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セミナーDVD


白熱のライブが、
DVDでよみがえる。

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1巻だけでも。選べる3巻set、6巻set、全9巻setでも。


2013年夏。東京、大阪、名古屋にて全12回で開催された伝説のセミナー「次世代リーダー塾」。
小倉広が持てるすべてのコンテンツを惜しみなく皆さんにお伝えした臨場感あふれるライブ全9回が、
熱烈なリクエストにお応えして、ついにDVDでよみがえりました!

このような方へ

  • 現在の、未来の管理職、リーダー、経営者の方へ
  • 個人事業主、フリーランス、士業の方へ
  • プロジェクトリーダー、外部協力会社に仕事を依頼されている方へ
  • 営業スキルを高めたい方へ
  • 対人折衝、コミュニケーション、カウンセリングスキルを高めたい方へ
  • 職場のコミュニケーションや風土改革を行いたい方へ
  • チームメンバーのモチベーションを高めたい方へ
  • 部下育成でお悩みの方へ

本DVDの特色

  • 本や活字では伝わらない熱気や思い、ニュアンスなどを感じることができます。
  • 他では聞けない臨場感あふれる小倉講師の体験談や質疑応答を聞くことができます。
  • 数々の大手企業での実績がある確かな品質の講座です。以下ご参照ください。
【講演・研修実績 (順不同、敬称略)】

・東日本旅客鉄道(JR東日本)・三菱東京UFJ銀行・みずほ銀行・SMBCコンサルティング・野村証券・JA全国共済連合会・プルデンシャル生命保険・日本経済新聞社
・日経BP社・日立製作所・三菱重工メカトロシステムズ・第一三共製薬・オリンパス・大林組・ヤフー・NTTdocomo・NTTコムウェア・NTTコミュニケーションズ・住友商事・大塚商会・日本オリンピック委員会・佐賀県庁・横須賀市教育委員会 ほか多数
小倉広・研修講演実績一覧



1巻だけでも。選べる3巻set、6巻set、全9巻setでも。

ラインナップ


DVD-1 東洋哲学の偉人に学ぶリーダーに求められる人間力と生き方(109分)

国民教育の父・森信三、幕末の維新三傑の一人・西郷隆盛、その西郷や小泉純一郎氏が師と仰いだ佐藤一斎、彼らが日夜読み続けた四書五経、論語、孟子、大学、中庸、二宮尊徳などなど。これら東洋哲学に学ぶ、リーダーとしての生き方や、人間としてのあり方を学びます。小倉広のリアルな体験談を豊富に盛り込み、机上の空論ではない白熱のセミナーがここに再現されます。長時間にわたる熱い質疑応答も受講者の記憶に強く残っています。
■ 受講者アンケート
・小倉さんの生々しい体験談がわかりやすく胸に響きました。自分自身の生き方を考え直さなくてはいけない、と感じ、今は呆然としています。
・豊富な体験談、失敗談からのお話が多く、深く心に残るものでした。
・思い当たるところが多々有り、胸が痛くなりました。改めてやり直したい、と思いました。すっきりしました。
・お話を聞いた後で、清々しいような気持ちになりました。
・今、まさに自分の会社と自分たちに当てはまる内容で、考えさせられることが多かったです。

DVD-2 信頼蓄積理論に基づくリーダーシップ概論(106分)

小倉広のオハコ、18番とも言える人気講座。初級管理職者必見。リーダーシップとは持って生まれた才能ではない。社会心理学者のエリックPホランダーが1970年代に提唱した信頼蓄積理論 Credit Accumulation Theory をベースとして「信頼により人を動かすリーダーシップ」を学びます。正論を言ったり「べき論」を伝えても部下は動きません。正しいことを言えば部下が動く、のではない。部下は上司に対する信頼の多寡で動くかどうかを決めるのです。
■ 受講者アンケート
・大変わかりやすく説得力があった。すべてを受け容れられます。時間を忘れるくらい集中できました。
・信頼の貯金をたくさん貯めて、その後でそれを使って組織変革をする。私のやることが見えたような気がしました。
・リーダーシップとマネジメントの違いがよくわかっていなかった点がよく理解できた
・「リーダーはしんどい。でもリーダーは最高である」の言葉に勇気をいただいたように思います。
・私はいい人、いい人、どうでもいい人であったことに気づきました。今から信頼を貯めて、そして使います!

DVD-3 任せる技術 ~自分でやった方が早い病への処方箋~(110分)

小倉広のベストセラー2冊「任せる技術」(日本経済新聞出版社)「自分でやった方が早い病」(星海社新書)のエッセンスを2時間に凝縮。年間100回近い講演の8割以上を占める超人気講座です。人は研修で育つのではない。現場で「任されて育つ」のです。しかし「放任」はいけません。また、「口出し」をしすぎてもいけません。この「放任」と「口出し」の絶妙な中間の取り方、科学的な「業績を落とさない」任せ方の極意をお伝えします。
■ 受講者アンケート
・「してはいけないこと」をたくさんしている自分に気づきました。自分が部下の成長や主体性を奪っていた
・「自分でやった方が早い病」にかかっていて任せることができずにいました。気づきがたくさんありました!
・上司から「自分で手を動かしちゃだめだぞ」と叱られたばかりでしたので、タイムリーで非常に有意義でした。
・「任せている」つもりでしたが、単に「振っていた」だけの自分に気づき、恥ずかしくなりました。
・男性脳、女性脳、主観のフィードバック、が強烈に印象に残りました。口出しし過ぎないように頑張ります。

DVD-4 会議で主体性を引出し関係を改善するファシリテーション術(92分)

シーン・・・・・・と静まりかえり意見が出ない会議。侃々諤々意見は出るもののちっともまとまらない会議。結論が出て決まったにもかかわらず、誰も実行に移さない形式だけの会議。ファシリテーションの技術を発揮することで、これらの問題を防ぎ、実効性の高い会議に生まれ変わらせることができるでしょう。コンサルタントとして、経営者として無数の役員会議をファシリテーションしてきた小倉の独自技術を惜しみなく公開。リーダーに必須の技術です。
■ 受講者アンケート
・ロールプレイをしてみて非常に難しかったが、なんとなく方向性が見えてきたような気がします。
・質疑応答でお聞きした「自分の意見と違う場合」の方法が目からウロコでした。
・先生から教えていただいたポイントを実践するだけで会議の進み方が変わるのが実感できました。
・あっという間でした。もっと時間をとって、ファシリテーションだけで複数回学びたいです。
・いかにこれまで会議で自分勝手な進行をしていたか、とメンバーに申し訳なく思いました。

DVD-5 なぜ上司の話の7割は伝わらないのか? アリストテレスの教えエトス・パトス・ロゴス(89分)

「伝わらない・・・・・・」そう嘆く上司は「伝え方が足りないのだろうか?」と、さらに伝えようとして失敗をします。「足りない」のが理由ではありません。「伝えすぎる」から伝わらないのです。アリストテレスが今から2400年前に喝破した「人を動かす3要素エトス(信頼)・パトス(感情)・ロゴス(論理)をもとに、「伝わる上司」に生まれ変わる秘訣をお伝え致します。「なぜ上司の話の7割は伝わらないのか」(ソフトバンクパブリッシング)をテキストにします。
■ 受講者アンケート
・自分は典型的なロゴス(論理)ばかでした。部下の感情と信頼に訴えられるようになりたいです。
・ソリューションフォーカス、は初めて聞きました。考えたこともなかったのですがぜひやってみたいです。
・聞いてから伝える、という考えはありませんでした。確かにその方が相手も聞いてくれると思いました。
・エトス、パトス、ロゴスの1つだけでいいと思っていました。3つすべてが必要、ということに納得しました。
・最初のワークで伝わらなかった体験を思い出し、その理由が後に出てくる話にすべて重なると思いました。

DVD-6 ナンバー2&3が組織の8割を決める フォロワーシップのつくり方(70分)

「組織の8割はフォロワーで決まる」ロバート・ケリー教授の言葉です。高業績チームは例外なくトップとNO2&3との関係が良く、業績の悪いチームはそれが悪化しているもの。良きチームをつくるためには、NO2&3とリーダーの関係づくりに意図的に時間と労力を割くことが必要です。NO2&3のあり方をリーダーの視点、NO2視点の双方から共に学びます。「なぜ部下は上司の足を引っ張るのか」(すばる舎)をテキストにします。
■ 受講者アンケート
・フォロワーの立場を暗中模索していたので、まさに私のための講座という感じでした。明日からすぐに実践しようと思いました。
・部下を育成する前に自分がフォロワーシップを発揮せずアンチリーダーになっているダメダメであることを痛感しました。
・NO2がいかに大切かがよくわかった。納得がいき、大変理解しやすかった。
・身にしみました。フォロワーシップとは素晴らしいリーダーシップの一つだということが  よくわかりました。
・最後に出てきた森信三先生の言葉がすべてを表しているように思いました。とてつもなく深い言葉です。

DVD-7 トップは人を育てるな。「人を育てる人」を育てよ~リーダー育成の鉄則~(84分)

組織のトップが最もやってはいけないこと。それは全員を育てようとすることです。そうではなく、まずはリーダーを育てる。そして、リーダーを通じてその他メンバーを育てるのです。そもそも、リーダー育成とメンバー育成は根本的にやり方が異なるもの。リーダー候補に対しては、より高く厳しく求め、同時により深く大きな愛情をかける、濃い関係が必要です。一般的には、あまり明かされていない「リーダー育成」の方法を学びます。
■ 受講者アンケート
・一流を求めながら三流の扱いをするな。ドキっとしました。反省して行動を変えます。
・部下の立場として、上司がなぜこのような行動をするのか、の謎がとけ、すっきりしました。
・シンプルかつ明確。腹にズドンと落ちました。退屈する部分が1秒もなく、すごい、と毎回思います。
・大局的な視点と具体策の両方を学べた。自分が取るべき行動(隙間をつくる、結末を体験させる)がわかりました。

DVD-8 悪しき習慣をやめ良き習慣で人生を変える人生のタイムマネジメント(78分)

リーダー塾の中でも最も高い注目と人気を集めた本講座。「意識をして良き習慣を身につけなければ、悪しき習慣に支配される」マーク・マットソンの言葉です。人生のタイムマネジメントをしないということは、自動的に悪しき習慣に支配されてしまうことを意味します。リーダーにとってタイムマネジメントは必須の行いです。苦しみから抜け出し、幸せに生きるため、人生を変えるための小倉流タイムマネジメント術です。
■ 受講者アンケート
・「大切な人を喜ばせること」を毎日リストアップする、という方法がすごく新鮮かつ素敵な考え方だと思いました。
・やるべきこと、ではなく、やりたいこと、で優先順位を考える、というのは考えたことがありませんでした。斬新でした。
・小倉さんのプライベートや毎日が写真と一緒に紹介されていて、すごくわかりやすい実例でした。
・「相手のために」という発想で時間を考えると仕事や人間関係ががらりと変わっていくだろうな、というイメージが持てました。
・タイムマネジメントというと効率とか生産性ばかりですが、小倉さんの手法は心がこもっているので、やってみたい、と思いました。

DVD-9 ビジョナリーカンパニーのつくり方~理念浸透、組織文化づくりの方程式~(80分)

組織人事コンサルタント小倉広のライフワークは組織文化マネジメントと経営理念浸透です。20年の集大成をお届けします。良き組織文化を意図的にマネジメントしなければ、企業は悪い組織文化にマネジメントされてしまう。ザッポスCEOの言葉です。今、組織文化のマネジメントは企業の最重要事項として注目されています。組織心理学の観点と豊富な事例から組織文化マネジメントの方法を学びます。
■ 受講者アンケート
・理念作りは人作り、という言葉が心に響きました。自分が手本、自分が文化と思いやっていきます。
・今の会社は指示命令型カリスマ経営だと気づきました。理念経営へと180度生まれ変わらなければ。道は遠いですが頑張ります。
・他社の理念浸透の方法が非常に参考になり取り入れたいと思いました。組織文化という最強の差別化優位性を実現していきます。
・マネジャーの仕事はひとを育てる、文化をつくる、とても深く心に響きました。組織の哲学をつくっていこうと思います。
・我が社には一番大切な一貫性が欠けています。最後の図にあった一つひとつをオセロの石のようにひっくり返し同じ色にしていきたいと思いました。




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